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●VOICE(感想・意見・投書):保育園へ行く時はいつもおじいちゃんと手を繋いで行っていました。毎年春になるとその道には沈丁花が咲いていました。 一昨年おじいちゃんが、癌でこの世を去りました。親戚の中では一番好きな人でした。 春が来たとき、ふとその香りを思い出し、その香りを香水として持っていたいと思い調べました。その頃は花と香りしか知りませんでした。 やっと「沈丁花」と分かると次は、その香りの香水を探し・・ついに沈丁花の香水に出会えました。 沈丁花の香りはやっぱりおじいちゃんとの思い出で溢れていました。 ・・・はちこ●私の香水のつけ方: |
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